昨晩、バラエティ番組があっていました。
「わらで出来た船で、航海はできるか?」
なんてタイトルでしたか?
嵐のメンバーとタレントが
わらで出来た船に乗って海に出るという設定。
最初はよかったのですが、
次第に水を含んできて、最後には沈没。
その過程をみて、子供二人が、
「笑う、笑う」
そういえば、自分も昔はドリフターズ(古いなあ)なんか見て
笑い転げていました。
いつしか笑わなくなってしまったのは、考えることが多くなったから・・・・?
いつまでも、「笑う」事の出来る自分を持ちたい
と、子供を見て思ってしまいました。
ちょっぴり暗い・・・今日のブログでした。
日時: 2008年04月07日 19:43 | パーマリンク
トラックバックURL:
http://www.kamata-sika.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/303
「笑うことは副作用のない薬」と某会社のCMで言っています。
大きな声で笑うことはなかなかなくなりましたね。お腹を抱えて笑うことで嫌な事を一時は忘れられるのであれば是非笑いたいものです。
週に1回は吉本新喜劇でも見ましょうか・・・。
先生も考えずただ単純に楽しめるものを見てみてはいかがでしょう・・。
私のお勧めは・・不定期であるとんねるずの番組「細かすぎてわからないものまね」です。お腹を抱えて笑ってくださーい!!
では、またコメントしにお邪魔します。
投稿者: 長嶺 | 2008年04月08日 20:02
院長:長嶺さん
返事ありがとうございます。
そうですね
意味もなく笑える時間って絶対に必要ですね。
日本人は特に時間の使い方がへたくそだから
ついつい、仕事優先になってしまいますね。
吉本新喜劇や漫才のDVD、
借りてみようと思います。
提案、サンキュー!!
投稿者: 院長 | 2008年04月09日 11:24
« やはり、雨・・・・・。 | 院長ブログ表紙へ | 昨日は飲みすぎました »